じねんのことはり
形あるすべてのものはすべて、そのあるがままにうつろい変わって行く。諸行無常、それが「自然の理(じねんのことはり)」。
けれどそんな流れに身を置き切れないのは、人間の欲の深さだろうか。
日々の出来事に喜んだり涙したり怒ったり、そんなとき、
その記憶が流れないように、日記を書こう。
じねんのことはり